
(Ver.2) [予告動画を見る(Ver.1)]
お知らせ2021/09/22 このページのコピーサイト、キャッシュサイト等にご注意ください。 オリジナルのURL以外からのファイルのダウンロード等は大変に危険です。 ブラウザのURLの表示が「https://www.yos.ne.jp/tempoku/」「https://yos.ne.jp/tempoku/」で始まっていることを必ずご確認ください。 (「www.」がないURLは 正規のバックアップサーバです。(更新は1日遅れです)) 2025/07/09 【ご注意】Ver.2は Windows11 24H2(以降)では正しく動きません Ver.3の最新版(64bit版)を使用してください ![]() Windows11の24H2の下で本プログラムを実行すると、使用するメモリ量が2〜3倍以上に大幅に増加(24H2の仕様)したことにより リソース不足に陥り、ゲーム内の時間で数日間の経過ののち ゲームの操作・プレイ継続が不可能になる現象が発生する場合があることが確認されています。 この現象を回避するには、Ver.3の最新版に移行してください。 (Windows11 23H2以前では、この問題は発生しません。) 2024/10/02 ![]() 「新・北海道4,000km」Ver.3をリリースしました。 Ver.1, Ver.2をお持ちの方は、ベクターからのダウンロードをご利用ください。(再度購入しないようご注意ください。) 【ご注意】Ver.1, Ver.2のシリアルキーはVer.3でもそのまま利用できます。 Ver.1, Ver.2をお持ちの方は、再度購入しないようにご注意ください。 2021/09/22 「新・北海道4,000km」Ver.2をリリースしました。 Ver.1をお持ちの方は、ベクターからのダウンロードをご利用ください。(再度購入しないようご注意ください。) このWebページにて、昔ながらの自家通頒をおこなっています。 (お申込は、こちらのページからどうぞ(2.01c)。 2022年5月8日より、サークルアンバリヅカの攻略本とのセットの頒布も開始しましたので、ご利用ください。 )書泉グランデ(東京神田神保町)鉄道フロアにて、委託で頒布中です(2.01c)。(書泉の通販でも扱っていただいています。) ベクターでのダウンロード頒布はこちらからどうぞ(2.05b)。(2023年10月25日更新) (おためしできます。ダウンロードして、ご利用のPC環境で動作することを確認してからご購入ください。) BOOTHでの通頒はこちらからどうぞ(2.01c)。(2022年8月27日) ![]() 頒価は2,400円です。書店委託とBOOTHでは別途消費税が必要です。ダウンロード頒布では別途消費税とベクター手数料が必要です。 (税込みの総額表示は、各委託先のWebページや店頭でご確認ください。) 今作の頒布メディアは、容量の関係でDVDになりましたのでご注意ください。 ・ ゲームと攻略本のセットは、自家通頒またはBOOTHからどうぞ。 ・ 攻略本単体は、サークルアンバリヅカからどうぞ。 (「新・北海道4,000km」とは・・。)→ ニコニコ大百科 → 新・北海道4000km 非公式攻略wiki 【ご注意】Ver.2をVer.1と同じフォルダに入れると、Ver.1は上書きされて動作しなくなります。 Ver.1を継続してプレイしたい場合は、必ずVer.1とは別のフォルダに入れてください。 【ご注意】Ver.1のシリアルキーはVer.2でもそのまま利用できます。 Ver.1をお持ちの方は、どうしてもDVDメディアが必要な場合を除き、再度購入しないようにご注意ください。 (もちろん購入していただければとても嬉しいので、購入していただける方はいくつでも購入してください。;) Ver.1に対しては、多くのご要望をいただきありがとうございました。今回のVer.2は、時間の関係で一部のご要望はまだ実現できておりませんので、あらかじめご了承をお願いいたします。 ※『新・北海道4,000km』Ver.2.05b をリリースしました。 2023/10/23 ![]() Ver.2.00〜2.05aをご利用の方は、お手数ですが修正版(差分ファイル)をご利用ください。 Ver.2.05b(差分ファイル)は、このページからダウンロードできます。 ダウンロードしたファイルを解凍の上、Readme-0205b.txtファイルをお読みください。 (このVer.2.05bを利用するためには『新・北海道4,000km』Ver.2.00〜2.05a のいずれかが必要です。) 【機能追加・修正内容】 (Ver.2.05a → 2.05b) (表示が不正になりますが、ゲーム内の昼夜の判定やゲーム進行には影響はありません。) (Ver.2.01c → 2.05a) (ファイルがない場合は新規に作成してください。行の先頭や"="の前後に空白を入れないでください。) (Ver.2.05以前のセーブデータの再開時は、再開時点からのログが残ります。) (Ver.2.01a → 2.01c) (Ver.2.00h → 2.01a) 2024/08/18 ![]() 現在までに判明している問題点(Ver.2.05a) ※ ゲームの難易度に影響がある 駅・停留所・路線の追加や動作の大きな修正などは、大規模Ver.Up時におこないます。 ※ 修正版は、しばらくお待ちください。 2026/09/23 ![]() 今後のイベントでの頒布予定 ・ 2026/12/30〜31 コミックマーケット109 (申込中) 2026年12月30日(水・2日目) 10:30〜16:00 東京ビッグサイト 2026年12月31日(木・3日目) 10:30〜16:00 東京ビッグサイト ・ 2027/04/18 北海道コミティア25 (申込予定) 2027年 4月18日(日) 11:00〜15:00 札幌コンベンションセンター1階大ホール 2021/09/22 ゲーム内で使用する各駅の写真の募集へのご協力、ありがとうございました。 ◎ 完乗の記録のページ (Ver.2)![]() 2025年 9月12日 20:02 集計
(作者からひとこと) プレイしていただきありがとうございました。 みなさま いろいろとすごいのですが、こちらにはデータの数値以外の具体的な解法までは送られてこないため、 面白い解法や超人的な解法などはみなさまのWebページやブログやYouTubeやニコニコ動画などで どうか自由に紹介してください。 アップロードされた完乗成績データは、(各開始日)×(通常/普通/昼間/昼間・普通)の12パターンごとに、各シリアル番号につき最良のデータが各1件ずつ 保存されます。 それに加えて、チャレンジ4000kmの全路線完乗、入場券、スタンプ、駅弁のいずれかをコンプリートした成績データは、各パターンごとに保存されます。 ゲームの概要
今 あなたがいるのは1983年夏の札幌駅です。 ここから、北海道の国鉄路線 約4000km(3996.7km)の完乗をめざす旅がはじまります。 1984年の春に発表された日本初の鉄道PCゲーム「北海道4,000km」(拙作;)が、37年の時を経てふたたび現代に蘇りました。 (基本的なゲームのスタイルは踏襲していますが、100%リメイクしています。) 「新・北海道4,000km」は、1983年夏の北海道を舞台に、実際の時刻表どおりの列車などを 乗り継ぎながら、いかに早く北海道の国鉄路線4000kmを完乗することができるか、という ゲームです。 (1983年7〜8月の列車ダイヤをベースにしています。) 原作では「北海道ワイド周遊券」を所持した状態で函館駅からのスタートでしたが、今回はきっぷを何も持たない状態で札幌駅からのスタートになります。 「北海道ワイド周遊券」のような とても便利なきっぷは北海道内では入手できません。そのような状況のもと、いかに的確にきっぷや旅程を選択しつつ旅を進めるのかが鍵になります(たぶん)。 所持金がなくなるか健康度が極度に低下した場合にゲームオーバーになるのは、原作と同様です。 一方、原作とは違い、今作ではランダム的な要素が完全に排除され、すべてはデータに基づいて動作します(同じ行動をとれば、誰がプレイしても同じ結果になります(ただしできるものなら;))。 プレイヤーの思うままに、最適だと思う旅を存分にお楽しみください。 全区間を踏破して無事に札幌駅に帰着した時点で、ゲームが完了になります・・。 ●「安楽モード」 所持金がすぐ尽きてしまう、どこへ進もうか考えてる間に乗りたい列車が出てしまう、という方のために、「安楽モード」を用意しました。 「安楽モード」は、練習などをおこなうためのモードです。「安楽モード」では所持金が多くなる(通常比3倍)ほか、駅に滞在中の時間進行が遅くなります。(時間を早く進めたいときは「H」キーを使ってください。) ※「安楽モード」でゲームをクリアしても、成績データは保存できません。また、成績データをサーバに送ることはできません。 ★ 「安楽モード」は、お試し版では使えません。 ◆◆◆ 予告動画を見る(Ver.1) ◆◆◆ YouTube ニコニコ動画 (「新・北海道4,000km」とは・・。)→ ニコニコ大百科 → 新・北海道4000km 非公式攻略wiki 「RTA in Japan Summer 2021」にてRTAプレイしていただきました。→ プレイ動画 紹介ページ イラストは、「カンレチ」「てーきけん」などでおなじみの「サークルアンバリヅカ」のしーさいど氏による描き下ろしです。 音楽は、「札幌駅xxxx」シリーズからひきつづき 天沼孝行氏によるオリジナルの楽曲です。
画面例��
画面例�� 今作では、(1)単純な乗りつぶし のほか、(2)普通列車で乗車した区間だけを既乗と認める、 (3)昼間(日の出から日没まで)乗車した区間だけを既乗と認める、(4) (2)と(3)の両縛り と いう各条件でゲームを楽しむことができます。(画面例�△�(4)での動作例)
画面例�� ある路線を踏破するときに起点駅と終点駅で記念撮影することで、「チャレンジ4,000km」に自動的に 参加します。踏破路線・区間が一定数に達するたびに、所持金を増やせます。でも起点駅や終点駅には 普通列車しか停まらなかったり本数が少なかったり、日没後は写真が撮れなかったりといろいろ大変。 (ゲームの進行中にはほかにも所持金を増やせるイベントあります。所持金が0になるとGameOverに なってしまうので、所持金を増やせる機会を利用することは地味に大切かもしれません・・。) ◎ Ver.2では、利用できるバス路線や航路が増えました 道内の「周遊指定地」26箇所を巡ることによって、所持金を増やしたり特典を得ることができます。 ※ 周遊指定地(26箇所)は国鉄のものに近いですが、本ゲーム独自にアレンジしています。 (ゲームの都合上、国鉄では周遊指定地にしていない箇所が周遊指定地になっている場合があります。) ※ このゲームでの周遊指定地は、道内のみです。 ※ 同一の周遊指定地内に属する駅を複数訪れても、訪れた周遊指定地数は1としてカウントします。 ※ 周遊指定地の訪問は、鉄道・バス・航路での乗りまたは降りが必要です。(日勝峠を除く) ※ 周遊指定地を訪れたことによる効果(特典)は、本ゲーム独自のものです。
画面例�� 攻略本など
仕様 その他本ソフトウエアの設定およびデータはフィクションです。 1983年7〜8月ダイヤに基づく時刻表掲載の列車はほぼそのまま登場しますが、時刻や列車番号等にはゲームのための アレンジがあります。 また、運賃、料金、さまざまな品物の価格、商店や宿泊施設等の有無などの各種設定はゲームとしての設定であり、 現実の世界とは異なっている場合が多々あります。 【動作環境】 (1)OS :Windows(R) 7/8/10/11(日本語環境)(32ビット/64ビット版) Windows 7はSP1以降、Windows 8は8.1が必要です。 (なおWindows 7については、OSの製造元のサポートは終了しています。) (2)CPU :Intel Core, Pentium, Celeron およびその互換CPU 1GHz以上(最近のCPUを強く推奨) たとえばAtom 330のようなCPUでも動作しますが、快適にはプレイできません。 HD(720p)の動画がストレスなく再生できる程度の性能が必要です。 (3)メモリ :4GB(8GB以上を推奨) 本ソフトウエアは、最大で1.2GB程度のメモリを消費します。 (4)HDD容量:1GB 容量にはセーブデータと実行時の一時ファイルを含みます。 (5)画面解像度:1024×768ドット,65,536色 (1920×1080ドット,フルカラーを推奨) 800×600ドットでも動作しますが、快適にはプレイできません。 (6)ネットワーク:インターネットにアクセスできる環境 本ソフトウエアでは、インターネットを経由したオンライン認証を行ないます。 また、追加・更新データをインターネット上のサーバから取得します。 【重要】オンライン認証ができないと、体験版「おためしモード」と同じ機能のみ実行できます。 (x桁目とy桁目が入れ替わってるとか、3が8になってたりとか、本当に多いんです・・) 【ダウンロードしたプログラムが実行できない場合】 ![]() (自Webページ・ベクター以外からダウンロードしたプログラムは、危険なので実行しないでください。) 【クラウド上にインストールしないでください】 【DVDからインストール時のご注意】 ![]() 【ウイルス対策ソフトにより誤検出された場合】 DVDメディアまたはベクターまたはこのWebページから入手したソフトウエアの場合、以下の項目をおためしください。そうでない場合は、使用を中止して正規の場所からソフトウエアを入手してください。 [予告動画を見る(Ver.1)] | |||||||||||||||||||||||||||||
少し昔の北海道の鉄道